封筒印刷のいろいろ
―楽しい封筒印刷―
日本の封筒は、長方形の短辺の1方が開いている。洋式封筒は長方形の長辺の1方が開いており、ふた部分が山形になっている。大きさは日本工業規格で決まっており10種類以上が存在するが、最もよく使われるのは長形3号(120mm×235mm)と長形4号(90mm×205mm)の2種類である。これら2種類は、料金の比較的安い定形郵便物で送ることができるため普及している。
また、郵便局は封筒の内側がそのまま便箋になっているミニレターを販売している。同様の形式で、海外宛航空郵便用にエログラムを発行している。
国際的に航空郵便に使用する封筒は、4辺の端に赤と白と青の縞模様の入った封筒を使うことになっている。しかし強制ではなくあくまで任意であるため、国際航空郵便にも一般の封筒を使用する事は可能である。また投函前に「PAR AVION」と書いたステッカーを貼り、航空郵便である事をはっきりさせる事が一般である。
紙の種類もさまざまな物があり、また紙の重量によっても分けられて販売されている。(Wikipediaより)
最近の封筒は洒落たものがあります。
DMなのについ開けてみたくなるような洒落た封筒があります。
ネットで封筒を検索していたらこんなものが出てきました。
今や封筒印刷もネット注文なんですね〜
長3封筒印刷